メディチ エルメーテ クエルチオーリ レッジアーノ ランブルスコ スパークリングワイン 評価 感想

初めてスパークリング赤ワインを飲みました。スパークリングワインといえば白?と思っていましたが、以前お昼の番組でレッジアーノの甘口のスパークリング赤ワインを紹介していてすぐ検索(笑)甘口よりこちらを選んだ理由はそれぞれのレビューを参考に自分に合う方を選びました。 手軽なおつまみにもよく合い、主人と2人で軽く一本開けました(^ ^) キンキンに冷やしいただきましたが、炭酸は強く感じ後味はスッキリ辛口で飲みやすかったです(≧∇≦)誕生日のプレゼントように姉と実家の母にお試しでおすそ分け。

メディチ エルメーテ クエルチオーリ レッジアーノ ランブルスコ スパークリングワイン

2人はまだ開けていませんが、感想を早く聞きたいです。 リピートも考えています(^ ^) また、甘口のスパークリング赤ワインも次回試したいと思います。 手頃な価格で飲みやすいワインです!!2度目の購入です。前回同様に6本購入しました。とにかく美味しいくて飲みやすい!!値段がとにかく安いので、皆さん心配だと思いますが、全く安っぽい味ではありません!! 赤の微発砲ワインで珍しいですし、お酒があまり強くない方にもとても飲みやすいと思うので、プレゼントにも喜ばれると思います。味の感想は→→(前回購入時のレビューです)→赤のスーパークリング(微発砲)ワインということで珍しいので購入してみました。主人と飲んでみて驚きました。とにかく飲みやすくて美味しい!!あまりお酒がつよくない私にもとても飲みやすく、つい飲みすぎてしまうほどです。フルボディーと言われるワインのような重みはありませんので、ゴクゴク飲めます。(アルコール度数は他のワインと同じなので、飲みすぎに注意しましょう。) 価格がとにかく安いので、皆さん心配だと思いますが、決して安っぽい味ではありません!! 微発砲でそんな重くなく、まったく安っぽい味ではなく美味しい!!のに、この価格は感激でした。リピートすること間違いなしです。プライス=725円生産者=メディチ・エルメーテかつてフィレンツェで権威をふるった名家、メディチ家末裔所有のワイナリー。このワイナリーは安酒のイメージしかなかったランブルスコのイメージを変え、今や代名詞的存在です。イタリアで最も信頼されたワイン評価誌『ガンベロロッソ』のランブルスコ特集において1位・2位を独占し、ランブルスコ史上初のトレビッキエーリを獲得。更に2010年にエミリア・ロマーニャ州最優秀ワイナリー(ヴィニタリー2010)を獲得するなど、数々の快挙を成し遂げてきました。製造方式=ステンレス・タンクにてシャルマ方式 セパージュ=ランブルスコ・サラミーノ、ランブルスコ・マラーニ*1本の葡萄木に10〜12房を残し、全て切り落とします。アルコール=11%色=非常に濃い赤紫香り=特にブルーベリーの果実香が感じられ、他にカシス、杉のような清涼感のある香り味わい=軽やかなタンニン、軽快な酸のバランスがよい。*セッコ=やや辛口の味わい前回飲んだワインですが、こちら再度詳細レビューします。イタリアのエミリア・ロマーニャ州レッジアーノD.O.C.の赤発泡ワイン。北部エミーリア地方には世界的な酪農製品産地であるパルマがあり、パルマ生ハムやパルミジャーノ・レッジャーノ・チーズ、ボロネーゼパスタなどが有名です。そして『ランブルスコ』とは、エミーリア・ロマーニャ州で古代から栽培されている葡萄品種の名前で、この州で造られた天然微発泡性の赤ワインのことを総称してランブルスコと呼んでいるそうです。このワインは同じ地元食材の生ハムとチーズとの相性が抜群に良いです。ワインは同じ土地の食材と相性が良いというのは本当だと感じます。このワインは同じワインの「ドルチェ」よりも食事に合わせやすいかと思います。非常に色が濃いワインです。飲んだあと舌が黒紫色になります。女性の場合は男性と飲む際その点注意が必要かも??香りはブルーベリーの香りの中にほのかにウッディーな香りを感じます。味わいはやや甘口といった方向で、さすがに「やや辛口」とは言い難い味わいです。微発泡赤ワインで口当たりが柔らかくなるので、スティルの赤よりは料理に合わせやすい感じです。生ハム、チーズとの相性はバッチリです。飲み頃温度は6℃となっていますので、よく冷やして飲んでください。この、お安いランブルスコを購入するのは初めてだったのですが、皆さんのレビューを拝見して、コスパとお味の評価が結構良い感じだったので、『どんなものか?』と楽しみにしながら注文しました♪お家で飲んだり、友達と軽く家飲みする時にでも、気軽な感じで使えると思いました。。